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早漏だったら3回 (5)
カレの攻撃は手首からでした。
「てくびぃ?」って意外なポイントでしたが、
あの脈拍測る場所って、結構感じちゃったりします。
隠れた神経が子宮につながってる?って感じです。
そのまま、手首から脇の下まで、連続で愛撫。
私にはそこに4箇所のポイントがあるみたい。新しい発見でした。
他にも思いっきり感じるポイントがあったんだけど、
ヒミツね。
とにかくいろんな場所を愛撫してもらって、
気持ちよさが最高だったので、
存分にエクスタシーを味わいました。
ついつい歓びの声をもらしていた私を、
堪能しながら見下ろしていたんでしょう。
すっかり興奮したのか、カレったらガマンの状態の証拠に
大きくなったアソコからまたもキラキラ液を染み出させ、
なんとこんどは、その液体を私のいちばん敏感な突起に、
こすり付けてきたんです。
「ひぇ、あぁ、んぃ。」
カラダが衝撃を覚え、訳の分からない言葉を発していました。
男性のあの液には媚薬が入ってるの?って思うほどの快感です。
舌で舐められるのとは、ひと味もふた味も違った新鮮な感覚です。
その反応を見たのか、こんどはカレが私の秘孔の媚液を、指ですくい、
カレのいちばん敏感であろう先端部分にこすり付けているんです。
「おぉっ!」
カレも同じ感覚を味わってるみたいです。
お互いに興奮してる様子を見るのはワクワクします。
それと同時にオンナの液体はますます溢れてきています。
「出して!」
私の催促です。
入れて!という催促ではなく、出して!って言っちゃった。
カレが挿入した途端に放出したとしても、もうぜんぜんOKだったんです。
すっかりスイッチの入ってしまった私にとって、
挿入してる時間は無意味でした。
それより、早く私で出して欲しかったんです。
カレもそれに答えて焦らすこともなく入ってきました。
続きは下
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